【地区別分析】滋賀県学童野球戦力分析~滋賀県内地区別分析2023年度~

2023年度滋賀県学童野球
 県内地区別分析

実力高位地区を分析
 随時更新予定 

目次

  1. 地区別勝利数
    前年度優勝枠保有地区
  2. 滋賀県代表チーム県外大会の成績(滋賀県軟式野球連盟推薦)
    大会結果掲載
  3. 滋賀県代表チーム県外大会の成績(滋賀県交流協会、他主催者推薦)
    大会結果掲載
  4. 次世代を担う新チーム交流大会(成績)
    更新中
  5. チーム別勝利数




滋賀県学童野球戦力分析

地区別勝利数

【地区別分析】2023年度分析(11/25現在)
【前年度優勝枠保有地区】2024年度大会において、地区より2チーム
を推薦する事ができる。
①高円宮賜杯「彦根地区
②全スポ  「八幡地区
③会長杯  「八幡地区
④近畿少  「湖北地区
⑤近畿秋季 「彦根地区
⑥新元号  「八幡地区
前年度優勝枠 八幡地区3枠獲得、
彦根は2枠、湖北は1枠
前年度優勝枠獲得最多地区:八幡地区。
八幡シャークスが3大会優勝。


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滋賀県学童野球戦力分析

❶滋賀県代表チーム県外大会成績

滋賀県代表チーム県外大会成績
最高位:五個荘
頑張れ滋賀県学童球児たち
全学最高峰の舞台に今年も出場した、多賀は惜しくも初戦敗退全スポ近畿代表となった八幡Sも全国大会の舞台で惜しくも抽選で初戦敗退。高野山全学では笠縫東が全国大会1勝(初戦突破)を挙げた。西学最高峰の筑後川大会には附小と三津浜が出場も初戦敗退。阿波おどりカップ全学出場の菩提寺も初戦敗退。最高位は近畿ブロック交流大会でブロック準優勝に輝いた南郷。豊郷出場も勝ち星を挙げられず。オリックスCUP出場の速水、栗東Wも初戦突破ならず。坂本龍馬旗西学出場の志津は見事8強進出し躍動。全日本都市対抗全学出場の竜王は4強進出の快挙を成し遂げた。同大会に出場の野洲も全国大会1勝を挙げた。最高位はプライドジャパン全選富山大会に出場の五個荘。見事全国大会準優勝の快挙を成し遂げた。今年の夏も滋賀県代表チームの活躍を追う事ができました!
県外大会の舞台を経験した事は非常にすごい事です。胸を張ってこれからの野球人生に活かして下さい。そして、スポ少生活を良き思い出にして下さい!応援しております。頑張れ滋賀県学童球児たち!
滋賀県代表チームの県外大会成績
 滋賀県軟式野球連盟推薦大会 


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滋賀県学童野球戦力分析

❷滋賀県代表チーム県外大会成績

❷滋賀県代表チーム県外大会の成績は下記の通り。
滋賀県代表チーム(交流協会他主催者の県外大会)
 滋賀県野球交流協会等主催大会 

県大会も残す所あと1大会(2023年9月更新)
新元号記念滋賀県学童軟式野球大会(6年生球児にとって集大成となる大会、最後の県大会)の1大会を残すのみとなりました。



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滋賀県学童野球戦力分析

次世代(新チーム)交流大会結果

(次世代=新チームの交流大会結果から考察)
次世代佐和山に注目高まる。同大会準決勝。彦根佐和山は絶対的王者次世代多賀と対戦。2対1で佐和山が勝利。来季の佐和山に注目が高まる一戦となった
滋賀県学童2部軟式野球大会(前期)優勝チームは志津少年野球部(草津)準優勝は笠縫東ベースボールクラブ(草津)。2024年度の草津地区もまた、激戦模様だ。
滋賀県学童軟式野球新チーム大会予選リーグ開幕。大津地区は上記、第52回大津市野球交流大会に出場のため出場なし。二大会から次世代チームを考察する。



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滋賀県学童野球戦力分析

チーム別勝利数

滋賀県学童野球戦力分析
~滋賀県内地区別分析2023年度~
新元号記念大会(11月11日開催)開催前の最後の戦力分析になります。2023年度滋賀県大会で最多勝利チームを分析。※大会成績は近畿秋季県大会迄になります。
最多勝利チームはどこか?
最 多 勝 利
1位 八幡シャークス(八幡)14
2位 多賀少年野球クラブ(彦根)10
3位 浅井西スポーツ少年団(湖北)7



県大会1勝以上チーム
県大会1勝を挙げたチームは全17チーム
県 大 会 最 多 出 場 回 数
 


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